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「空気環境をより快適に」 スカイフレッシュ | 製品案内

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必ず必要なものではないけれどあると便利なの?と考えてしまう空気清浄機。
空気清浄機の効果は目に見えるものではないので本当に効果があるのかどうか、 必要ないのではと疑問に思う方もいるでしょう。
空気清浄機 「スカイフレッシュ」 はどのようなものに効果があるのか、 疑問にお答えしていきます!

空気清浄機 「スカイフレッシュ」 で空気中の有害物質を除去

菌・ウイルスを抑制

高性能な電子式空気清浄機により 0.01μm 以上の補修が可能です。
集塵効率は 0.8μm で 93%、 0.3μm で 80%です。
機器内部ではコロナ放電によりオゾンが発生します。
コロナ放電、 オゾンともウイルスの抑制に有効といわれています。
室内の空気が何回も空気清浄機の中を通過することにより、 ウイルスが減少していきます※。

※集塵効率は機種・風量によって異なります。詳しくはカタログ仕様書を参照ください。

集じん原理

J.G.コーポレーションの技術が誇る、集じん効率の高い2段荷電方式採用の電子式エアクリーナ。
煙はもちろん、チリ、ほこりを0.01μmの粒子まで逃さない、高い集じん性能を発揮します。

アフタフィルタを選べば、脱臭・抗菌・抗ウイルス効果が加わります!

J.G.コーポレーションの技術が誇る、集じん効率の高い2段荷電方式採用の電子式エアクリーナ。
煙はもちろん、チリ、ほこりを0.01μmの粒子まで逃さない、高い集じん性能を発揮します。

カタログダウンロード

スカイフレッシュには、優れた除菌効果があります。

以下の試験結果がその効果を実証しています。

  • 1.試験目的

    空気清浄機による室内浮遊細菌及び真菌の除菌(殺菌)効果の スクリーニングを行う。
  • 2.試験空気清浄機

    床置形空気清浄機(FJ256相当品)
  • 3.試験方法

    147.8uの室内(床:カーペット敷き、壁:壁紙、応接セット8人用:椅子は布製)に試験用空気清浄機を置き、掲示的に空気200ℓ当たりの空中浮遊細菌数と真菌数を測定する。試験は、試験担当者のみ出入りとし他の人の出入りを禁止する。(土曜日9時〜月曜日11時)。細菌及び真菌数の測定は、空気清浄機稼働開始直後、稼働開始3時間後、6時間後、及び48時間後の4回測定する。
    細菌及び真菌数の測定は、アンダーセンサンプラー(6段)を用い、細菌の検出にはトリプチケースソイ寒天培地、真菌の測定にはポテトデキストロース寒天培地を用いる。
    200ℓの空気を培地表面に吹き付け後、細菌用培地は30℃で4日間、真菌用培地は27℃で7日間培養し、発生した集落数を数える。6段(シャーレ6枚)の発生集落数を空気200ℓ当たりの菌数とし、2測定の平均を1回当たりの菌数とする。試験中の温度及び湿度は時期温室計で測定記録する。

考察

空気清浄機稼働後3時間は、急速な菌数の減少が認められ、細菌数は約14%、真菌数は約35%以下となる。その後、多少減少の傾向が見られるが、場合によっては多少の増加が見られる場合もあり、ほぼその状態が維持される。

こんな場所におすすめ!

オフィスやアミューズメント施設はもちろん、感染予防が特に必要な病院・薬局・介護施設・老健施設・飲食店・幼稚園・保育園・公民館等の集会施設・体育館等でもご使用可能です。

スカイフレッシュ製品ラインナップ

スカイフレッシュは、さまざまなニーズにお応えするラインナップをそろえ、快適で安全な空気環境をお届け致します。

※本製品は、菌・ウイルス等を抑制・除菌する効果はありますが、これによって感染等の予防を保証するものではありません。
※実際の浄化効果は、空間の状態や使用状況により異なります。